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2009年01月17日

音楽だけではない!iPodをフィットネスツールに変身させる『Nike + iPod Sport Kit』

Apple Nike + iPod Sport kit MA365J/C

Apple Nike + iPod Sport kit MA365J/C

最近、<年末年始が過ぎると成人男女の76.6%が体重が増加した経験があるというデータがあります。 >という任天堂Wii FitのCMが流れている。まったくそのとおりで私も経験者の一人だ。

メタボ元年の昨年からさまざまなフィットネス商品が登場しているが、 音楽とフィットネスを組み合わせたコラボ商品を知っているだろうか。それがiPodを「インテリジェント万歩計」にすることができる 「Nike + iPod Sport Kit」だ。

「Nike + iPod Sport Kit」は、専用のNike+シューズに埋め込む無線発信機付きセンサーとiPod nanoに差し込む受信機がセットになっていて、装着して走ると、足の動きをセンサーが計測し、時間、距離、消費カロリー、 そしてペースといったデータをiPodに保存しながらスクリーンで表示できるとういもの。もちろんヘッドフォンで音楽を聴きながらだ。

帰宅しiPodをiTunesにセットすると、iTunesで最新トレーニングの情報(実施日/走行距離/タイム/平均ペース/ 消費カロリー)と履歴や、Sport Kitの利用を支援するサイト「nikeplus.com」 で世界中のサイト参加者とバーチャルな競争をすることもできる。


YouTube「tDL Product Review: Nike Plus Sport Kit」

ジムでトレーニングワークアウトするときは、テンポの速い音楽を聴きながら能力をアップしたり、 レースの前はリラックスするために音楽を聴くなど、スポーツの世界にとって今や音楽は欠かせない重要な要素。

Nikeのスポーツグッズと連携した「Nike + iPod Sport Kit」は、音楽とスポーツを新たな次元に引き上げ、 モチベーションをより高めてくれる画期的なツールと言える。iPodがあるからその周辺装置が作られ、 それによってまたiPodの楽しみが倍増する。これから先、どんなiPod向けの製品が登場してくるのか、楽しみですね。

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タグ:ipod NIKE
2009年01月15日

肝心な場面で威力を発揮!?携帯に便利なポスト・イット フラッグ『シンパック』

住友スリーエム ポストイットフラッグス シンパック 683TP-1

住友スリーエム ポストイットフラッグス シンパック 683TP-1

伝言やメモ、そして気になる情報にピタッ!と貼り付ける付箋紙は、今やオフィスのツールとしてなくてはならないものだ。

そんな情報ツールと呼べる付箋紙といったら「ポスト・イット」。そのポスト・ イットに手帳やノートに貼り付けてスマートに持ち運べるタイプがある。

それが、ポスト・イット フラッグ「シンパック」だ。ポスト・イット フラッグ「シンパック」は、 裏面に貼ってはがせる粘着剤が塗布された3つのフィルム製うす型パックに、 貼ってはがせる粘着剤付きのフィルム素材の透明見出し3色を20枚ずつ入った製品だ。

透明見出しは、取り出しが簡単なポップアップ式でフラッグの色の組み合わせや、パックのデザインなど3タイプが用意されている。

うす型なので手帳やノートなどに貼ってもかさばらず携帯に便利、 スケジュールやTODOなど工夫次第で肝心な場面でも威力を発揮するにちがいない。

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2009年01月13日

タカラトミーの『ポチッとなボタン』を押せば・・・「アラホラサッサー」とボヤッキー気分!?

ヤッターマン ポチッとなボタン ボヤッキー

ヤッターマン ポチッとなボタン ボヤッキー

30年前に放送されたヤッターマンが、新作アニメとして放送されている。そんな中、アニメの中で敵側の三悪人、「ドロンボー一味」 のボヤッキーがヤッターマンと戦うときに押す、あのボタン「ポチッとなボタン」がタカラトミーから発売されている。

「ポチッとなボタン」は、敵側が必殺技を出すシーンでボタンを押したり、 ヤッターマンにやられて反撃しようとして押すと実は自爆ボタンであったりする、何が起こるか分からないあのボタン。 ヤッターマンを観たことがある人なら、誰もが知っているボタンだ。

「ポチッとなボタン」はボタンを押すと劇中のセリフそのままにしゃべってくれるアイテム。赤がドクロベエ、黒がドロンジョ、 緑がボヤッキーの全3種類。(なぜかトンズラーは商品化されていない(笑))


YouTube「ポチッとなボタン」

各ボタンに入っているセリフは「アラホラサッサー」「スカポンタン」「おしおきだべえ」 などおなじみのフレーズや効果音などが5種類入っている。ボヤッキーの「ポチッとな」だけは総てに共通だ。

ヤッターマンを観た世代も、観てない世代も「ポチッとな」のフレーズだけは、無意識に使ってこともあるかもしれない。 病みつきになりそうな「ポチッとなボタン」だが、買ったら押しすぎに注意しないといけないですね。

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>>ヤッターマン ポチッとなボタン シリーズ

2009年01月11日

古き良き時代のチャレンジ・スピリットを手元に!タミヤ『Honda CB750 レーシング』

コレクターズクラブスペシャル Honda CB750 レーシング(セミアッセンブルモデル)

コレクターズクラブスペシャル Honda CB750 レーシング(セミアッセンブルモデル)

ホンダが2008年12月5日にF1世界選手権から撤退すると発表した。 1964年8月2日にRA271でドイツグランプリに初参戦を果たして以来、ホンダのF1の長い歴史に幕を閉じることとなった。

ホンダ以外にもラリーでは、スバルとスズキが撤退し、川崎重工は、MotoGPから撤退するという。レースは、 モーターファンにとっては、技術の進歩と夢を現実として目にすることができる舞台であっただけに非常に残念な思いがする。

そんな中、古き良き時代のチャレンジ・スピリットを手元に置いて楽しめるスケールモデルがある。 それがタミヤの1/6コレクターズクラブスペシャル 『Honda CB750 レーシング』セミアッセンブルモデルだ。

全長348mm、全幅92mmのビッグサイズならではの迫力と美しい仕上がりの塗装は見応え十分。 空冷並列4気筒エンジンやケイヒンCR製4連装キャブレター、オイルクーラー、 チェーンなどプラスチックならではの繊細な表現でリアルに再現されている。

前後のホイールは、 アルミ削り出し製のリムおよびハブにステンレス製のスポークを張った質感あふれる仕上がりでフューエルタンクやレーシングシートや滑らかな曲面で構成されたフルカウルの取り付けにはビスを使用し、 脱着可能だ。しかも展示スタンドはアルミ削り出し製という念の入れよう。

1970年のデイトナ200マイルレースで、Hondaは市販のCB750を改造し、最高出力95ps/9500rpm、 最高速度240km/h以上という『Honda CB750 レーシング』で挑戦し、 平均速度164.3km/hのコース新記録を樹立し総合優勝を飾った。


YouTube「WEEA REIMS GUEUX HONDA DAYTONA」

精巧な作りのタミヤ1/6コレクターズクラブスペシャル 『Honda CB750 レーシング』を眺めながら、チャレンジ・ スピリットを感じさせる国内メーカーのレース復活を願って見るのはいかがだろうか。

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タグ:タミヤ CB750
2009年01月09日

タカラトミーの「ドリフトパッケージライト」に「頭文字D」の藤原拓海と、高橋啓介モデルが追加!

AERO R/C ドリフトパッケージライト 頭文字D トヨタ スプリンタートレノ (AE86)

AERO R/C ドリフトパッケージライト 頭文字D トヨタ スプリンタートレノ (AE86)

全長17cmと小さいながら、迫力あるドリフト走行が楽しめるドリフト専用のトイR/Cカー、タカラトミーの 「ドリフトパッケージライト」に人気漫画「頭文字D」仕様が追加になった。

追加となったのは、「頭文字D」の主人公、藤原拓海の駆るマシン、トヨタ・スプリンタートレノ(AE86)、通称「パンダトレノ」 とライバル、高橋啓介の愛車、イエローカラーのマツダRX-7(FD3S)の2台だ。「頭文字D」シリーズには、スピードが速くなる 「D-TUNEDモーター」も付属する。

「ドリフトパッケージライト」は、ラジコンカーで大ブームを巻き起こしている新しいジャンルの競技「ラジドリ(ラジコンでドリフト)」 のホビーラジコン版。


YouTube「ヨコモドリフトラジコン」

ヨコモというメーカーがドリフト専用車を発売し、一気にブレイクしたジャンルだ。しかし本物のドリフトパッケージは、 高価でサイズも全長300mm近ため室内で遊ぶことは難しい。そんな中、手軽に室内でラジドリができるラジコンが 「ドリフトパッケージライト」なのだ。

車のドリフト競技は、通常のレースとは異なり、スピードやラップタイムを競うのではなく、 ドリフトという車をコントロールする完成度を競う競技。スケートで言えばスピードとフィギアスケートと考えると分かりやすい。

トイラジコンとは思えないほど、こだわりが詰まった「ドリフトパッケージライト」で芸術的なドリフトを完成させてみてはいかがだろう。

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>>ドリフトパッケージライト 全シリーズ

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