シューティングウォッチ(Amazon.co.jpオリジナル「シュウォッチ着せ替えシール:
高橋名人の冒険島Ver」同梱)
ファミコンが大ブームだった1987年に発売され100万個が販売されたハドソンの連射測定器付時計「シューティングウォッチ」、 通称「シュウォッチ」。シューティングゲームが大流行していた時代、小中学生の間で高速連射の練習は欠かせないものとなっていた。
昨年、復刻版を限定販売されたが品質が不十分とのことで全品予約取り消しの自体になった。あれから1年が経過し、 オリジナルと同じデザイン、機能で満を持しての復刻版が再登場した。
「シュウォッチ」は、10秒間の間に何回連射出来るかを測定するという実にシンプルな連射測定器。10秒の間に160回連射できれば、 1秒間あたり16回連射!あの一斉を風靡し、子どもたちのヒーローとなった高橋名人の得意技となるわけだ。
そのほか、「ストップウォッチ機能」「時刻表示アジャスト機能」や特定の連射回数を達成するとプレイできる「シークレットモード」 も復活。同梱の「着せ替えパネルシール」に張り替えることにより、デザインをアレンジすることもできる。
20年の時を経て復活した懐かしの連射測定器「シューティングウォッチ」。
連射測定という単純なことなのだけれどもの、やってみれば意外に夢中になるもの。
YouTube「高橋名人の16SHOT TV 【シュウォッチ】Vol.25」
ハドソンでは部長クラスとなった高橋名人も連射は12回まで減ってしまったようだ。 往年のファミコン通もあの頃を思い出しながら連射測定をして、実力の衰え具合を体感してみるのはいかがだろう。
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>>シューティングウォッチ(Amazon.co.jpオリジナル「シュウォッチ着せ替えシール:
高橋名人の冒険島Ver」同梱)







