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2008年11月16日

新しいコミュニケーションツールが登場!マイクロ・プロジェクター『3M MPro110』

3M マイクロ プロフェッショナル プロジェクター W115×D50×H22 MPro110

3M マイクロ プロフェッショナル プロジェクター W115×D50×H22 MPro110

ビジネスでプレゼンなどによく使うプロジェクター。そのプロジェクターが手のひらに乗るハンディサイズになった。

それが3Mのマイクロ プロフェッショナル プロジェクター「MPro110」だ。「MPro110」は、 大きさW115×D50×H22、重さ160gの手のひらサイズの軽量・コンパクトなマイクロプロジェクターだ。

内蔵リチウムイオン電池を搭載し、光源にはLEDを使用。しかもクーリングファンが不要の静寂設計。 PCのデータやビデオ画像を専用のケーブルで接続し、電源スイッチを入れるだけで直ぐに投影ができる。

投影距離は、305〜1800mm、映像サイズ(対角)8〜48型、フル充電で約40〜60分の使用可能だ。入力にはアナログRGB (VGA)とコンポジットビデオ端子を備え、ノートPCやiPodなどのメディアプレーヤ、 携帯ゲーム機やデジカメなどの映像を壁やスクリーンに映すことができる。


YouTube「3M Micro Projector MPro110」

プロジェクターといえば、電源が確保できる室内での使用が通常だ。けれどもバッテリー駆動を可能にし、 サイズをコンパクトにしたことで、様々な場面で活用できるようになった。

小会議での映像による情報の共有化や顧客先での商談やプレゼンテーション、 店頭でのコマーシャル映像などビジネスでの使い方も工夫次第だ。また、ハンディサイズで手軽にポケットに入れて持ち運びが出来るので、 車などの移動中の車内やホテルなど宿泊先の室内など、 気軽に家族や友人と自宅や旅行先でデジカメやビデオで撮った写真や映像をホームシアターとして楽しむという使い方も出来る。

どこでも気軽に持ち運べる携帯性の優れたマイクロプロジェクター「MPro110」は、 ビジネスやパーソナルでの優れたコミュニケーションツールだ。マイクロプロジェクターは、 これからの新たなデジタルデバイスとして普及していきそうな感じがする。

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>>3M マイクロ プロフェッショナル プロジェクター W115×D50×H22 MPro110

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